建設業11団体が新春賀詞交歓会/建設業の倒産、過去10年で最多 他|建設業界ニュースまとめ
【2026年1月5日~1月15日配信分】適正な賃金支払い確保の取り組み調査/建設業11団体が賀詞交歓会/2024年の屋上緑化実績/特定技能外国人の病院受診を多言語で支援/「分散型」水道導入を支援...
432件
建物を造るときは様々な人が関わりあって造り上げます。今回は、家づくりに関係する人々を少し紹介したいと思います。
#1 ベトナムからの実習生2名も活躍。外国人労働者の雇用あるある〈建設会社会長!? 自称・鬼嫁?奮闘記〉
関西方面で鉄筋工事業経営。30代夫婦で切り盛りしてます!弊社では現在、外国人実習生も日本人の子も、みんな資格取得や目標に向けて日々取り組んでくれていて、その姿を眺めるのも楽しい時間です。
今回は、税務調査についてお話し致します。調査官は事前にどこを見るのか検討をつけていますが、実際の調査で必ず聞かれるものは会社の売上と前年比で動いた金額です。調査対象は会社の収益に関わらず、赤字の会社は絶対に税務調査に来ないということはないため、日頃から会計処理や書類の整理はしっかり行なうようにしましょう。
司法書士の梅本先生が「事業承継」について解説するシリーズです。第2回目は、認知症に関連する「後見制度」の中の「法定後見制度」とは一体どういうものなのか?わかりやすく教えてくださいます。法定後見人と任意後見人の違いとは?注意すべきポイントとは?4匹の動物たちと一緒に、学んでいきましょう。
企業集団確認申請とは?監理技術者や主任技術者の出向に役立つかも!?
企業集団確認とは、「親会社・連結子会社が1つの企業になってます!」という旨を国土交通省に「企業集団確認」と言う申請をして確認を受けると、その企業集団の中で監理技術者や主任技術者を出向させることができる制度
普段何気なく目にする建物の屋根。実は、屋根には形状ごとに名前があり10種類以上に分類されるんです。
サンゲツが新作壁紙見本帳を発刊、魅力溢れる空間提案 【建設メール】
サンゲツは新作壁紙見本帳「XSELECT(エクセレクト)2021-2024」を発刊した。見本帳では、建築家の隈研吾氏とサンゲツ「KAGETOHIKARI」初のコラボレーション企画や、日本の伝統技術を生かした「SHITSURAHI」を収録している。
デジタルツインという言葉を聞いたことはありますか? デジタルツインとはIoTやAI、ARなどの技術を用いて仮想空間に物理空間の環境を再現する新しい技術です。今話題のデジタルトランスフォーメーションの取組として注目されています。
新宿に所在する税理士法人の代表が節税に関するコラムを執筆致します。
税務や会計に精通している経営者の方から税金に関してそこまで詳しくない方までどなたにも分かりやすく、詳しく解説致します。
所得拡大促進税制を上手く活用すると大法人については法人税額の10%までが限度である事や、設備投資額の要件もあるので注意が必要ですが、雇用している従業員の賃金を上げていくと一定の税額控除を受けられ、最大20%の税額を抑えることが出来ます。
司法書士の梅本先生が「事業承継」について解説するシリーズです。第1回目は、事業承継に関連する「認知症」とは一体どういうものなのか?わかりやすく教えてくださいます。4匹の動物たちと一緒に、事業承継&認知症について楽しく学びましょう。
令和2年10月1日改正の建設業許可要件をまとめて解説します!
国民に建設業法の改正案を公開して広く意見を募っている最中の解説でしたので、改めまして一気にまとめて建設業の許可要件を解説します。
屋根で雨漏りした場合には当然補修が必要です。「葺き替え改修」「塗装改修」と「カバー工法」で改修を行うことが多いです。しかし、この3つ以外にも最近は「シーガード工法」という改修方法があるのをご存じでしょうか。
3人の士業によるお役だちコラム
国土交通省関東地方整備局(建設・港湾)の令和3年度4月期の工事・業務の発注予定が公表されました。
建設現場の働き方改革は浸透するか|一級建築士による建設アラカルト
コロナ禍もあり最近話題になることが多い「働き方改革」。時間外労働割増賃金の見直しやフレックスタイム制の見直し、高度プロフェッショナル制度の創設などはコロナ以前より話題になっていましたし、昨今では何かと話題のテレワークも「働き方改革」に繋がります。そんな「働き方改革」ですが、建設現場ではどうでしょうか?
今回は入札ネットの「担当者変更」の方法をご紹介いたします。前の担当者は退職してしまってずっと使っていないIDがあるなど、ご契約いただいているIDの中に使っていないIDがあるというお客様。ぜひ今回のブログ記事を参考に担当者変更手続きをお願いいたします
エービーシー商会がコンクリート基礎保護材を発売、膨れと剥がれ防止 【建設メール】
建材の開発・販売などを行うエービーシー商会は、弾性樹脂系コンクリート基礎保護材「インサルキソッシュMore(モア)」の発売を開始した。樹脂系トップコート品でありながら膨れにくく、剥がれにくいのが特長。
何年か前から建築資材の展示会などに行くと光触媒の商品を目にすることが多くなりました。実際に光触媒を導入している事例も多く、特にコロナ禍では光触媒導入のニュースも増えています。でも、そんな光触媒ってなんだかわかりますか?
工機ホールディングスが快適な丸太切断を実現するコードレスチェンソー発売 【建設メール】
電動工具、エア工具を製造・販売する工機ホールディングスは、コードレスチェンソーの新製品「CS 3630DB」および「CS 3635DB」の販売を開始した。独自のリチウムイオン電池を搭載した36Vコードレスチェンソー。モーターの高トルク化によりトップクラスの粘り強さを実現している。
「立地適正化計画」という言葉を聞いたことがあるだろうか?
建築屋であっても知っている人は少ないが、今、国が推し進めている政策の一つで、これから話題になることも増えてくる計画である。