特集 BLOG

インボイスについて

税理士コラム

インボイス制度というのは、適格請求書発行事業者が発行した正確な請求書を保存しましょうという制度で、そうすれば仕入税額控除(消費税の納付額の計算で預かった消費税から控除する)ができますというもので...

住宅設計における設計士の役割を考えてみる

コラム

今回は、建築士が自宅の設計をする場合、どういったことを考えるのかを題材にして、住宅設計を行う時に設計士とどうやって付き合えばいいのか、設計士の役割といったものを考えてみたい。

わたしたちの街紹介 第1回「不忍池」

会社紹介

台東区池之端に事務所をかまえるわたしたち建設データ。事務所周辺には文化や歴史を感じられる場所がたくさんあります。「わたしたちの街紹介」では建設データ社員が会社周辺のおすすめスポットを紹介。第1回...

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年末の大掃除で建物のチェックも

コラム

もうすぐ年末年始。今年はコロナの影響もあり、自宅で過ごす時間が増えるかもしれませんが、そうなると力が入るのが大掃除じゃないでしょうか。今回はそんな大掃除について、建築家からのアドバイスをお伝えします。

インボイスについて

税理士コラム

インボイス制度というのは、適格請求書発行事業者が発行した正確な請求書を保存しましょうという制度で、そうすれば仕入税額控除(消費税の納付額の計算で預かった消費税から控除する)ができますというものです。前回消費税の仕組みを説明いたしました。それを踏まえた上で、令和5年10月1日より開始される適格請求書等保存方式(インボイス制度)についての概要を今回お話ししたいと思います。

国内初のCO2排出量が実質ゼロの分譲マンション建築へ

建設メール

野村不動産(東京都新宿区)は、国内初となるCO2排出量が実質ゼロの電気・ガスを併用した分譲マンションの新築を決定した。相模原市の旧伊勢丹跡地で計画する「(仮称)相模大野4丁目計画」が対象で、東京ガスが新築分譲マンションでは初採用となる「カーボンニュートラル都市ガス」を687戸全戸に導入する予定

住宅設計における設計士の役割を考えてみる

コラム

今回は、建築士が自宅の設計をする場合、どういったことを考えるのかを題材にして、住宅設計を行う時に設計士とどうやって付き合えばいいのか、設計士の役割といったものを考えてみたい。

消費税について

税理士コラム

そもそも消費税の性質ですが、消費に負担を求めるという趣旨のもので、一般の消費者が納める税金になってます。税金の納付の方法は間接税とよばれ、消費者がお店で払った消費税を、納税義務のあるお店や業者が代わりに国に納付するのです。預かったものをただ国に代わりに払っているだけですので、究極的には事業者である会社は負担しなくて良い税金なのです。どういうことなのかを今回は説明していきます。

「事業承継」をカル~イ感じで勉強してみた NO.7

司法書士コラム

司法書士の梅本先生が「事業継承」について解説するシリーズです。第7回目は、事業継承とセットで考えるべき廃業や認知症について学びます。ちょっと難しい事業継承を「自動車の運転」に例えると?楽しく学びましょう。

一般建設業許可と特定建設業許可の違いとは?

行政書士コラム

特定建設業許可とは、建設工事の発注者から直接工事を請負う場合に、その1件の建設工事の下請けに出す代金の総額が4,000万円(建築一式工事の場合は6,500万円)以上になる下請け契約を締結して工事を施工する場合は特定建設業許可を取らなければなりません。

自然環境を取り入れる

コラム

日本の建築は環境分野ではかなり遅れています。これは個人的主観によるところが大きいですが、実際にそのように言われることも多いので、事実でもあるのでしょう。

新事業承継税制について

税理士コラム

今回は新事業承継税制という税制についてのお話をしようと思います。昨今事業承継が問題とされておりますが、後継者がいない、息子に会社を継がせたいが株の贈与で多額の税金が発生してしまう、相続で引き継いだ親の会社の株の評価が高く相続税が多額になってしまうなど、うまく事業承継ができずに廃業をするケースも多々あるようです。結構複雑な制度なので、要点だけまとめて簡単にお話しようと思います。

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