土木施工管理技士講座 第12回「第一次検定 コンクリート工」
『土木施工管理技士講座』最終回!土木施工管理技術検定に向けた基礎力養成として、「コンクリート工」について解説します。土木一般の中では得点源とも言えるこのコンクリート工。時間があるこの時期に基礎か...
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建設業でも注目の生物多様性とは? 八王子市「生きもの展示室」で勉強してきた!
生物多様性について楽しく学べるユニークな施設が東京都八王子市にあると聞き、行ってきました。すべての生き物にはそれぞれの個性があり、互いに何らかの形で影響を与え合って生きています。生物多様性への関心は今、世界的に高まっており、建設業界においても注目ワードの1つです。
国土交通省関東地方整備局(建設・港湾)の令和6年度7月期の工事・業務の発注予定が公表されました。
土木施工管理技士講座 第3回「土木施工管理技士の試験直前に覚えておくべきこと100選【今からでも間に合う】」
今回は1級土木施工管理技士の第一次検定が直前に迫っているということで、直前に覚えておくべきことを100個厳選しました。スキマ時間でサクッと読めて、「試験の点数が上がる」ような内容になっています。ぜひこれを最後まで読んで、同期より頭一つ抜け出しましょう。
第20回:マインドは大切な要素【若手社員向け建設業界の豆知識】
今回はマインドについてお伝えします。マインドとは、精神・心のこと。人間は一生涯において、マインドによって良くも悪くも生かされていると感じます。ここに確固たる思想を持つことで、良い方向へと自分を導けるでしょう。ぜひ、参考にしてみてください。
今、建売住宅を買うのは危ない? 一級建築士が解説する建売住宅購入の4つの注意点|一級建築士による建設アラカルト
土地代やマンション価格が高騰すれば、「割安な建売住宅を」と考える人も多いでしょう。でも、ちょっと待ってください。2024年は建売住宅を買うのは少し危険な時期なんです。理由はいろいろありますが、建築士の視点から4つほど紹介したいと思います。
【まるっと解説】監理技術者や主任技術者の職務とは?テレワークもできる?現場にいないといけない?
こんにちは!行政書士の宮城彩奈(@ayanamiyagi)です。監理技術者や主任技術者ってどんな仕事するのだろう…?今回は、監理技術者や主任技術者の職務について解説します。
#37 我が子のような、友達のような、自慢の従業員たち 〈建設会社会長!? 自称・鬼嫁?奮闘記〉
関西方面で鉄筋工事業経営。30代夫婦で切り盛りしてます!我が子のような、年の離れた友達のような、そんな感覚の従業員たちと過ごす日々は、毎日楽しいです。今回は弊社のGWの様子や、駐車場の擁壁工事を自社で行った様子などを見ていただけたらと思います。
【環境月間企画】6月5日は環境の日!「建設業×環境問題」関連記事まとめ
6月5日は「環境の日(世界環境デー)」。ということで、これまで建設データブログで掲載した記事の中から、環境問題にまつわるトピックスを扱った記事をピックアップしてまとめてみました。ぜひこの機会に、環境と建設業の関係性について、思いを巡らせてみませんか?
土木施工管理技士講座・第2回は、施工管理法の応用能力問題を解説します。第一次検定においては、この施工管理法の応用問題で「正答率が6割以下」の場合、他の点数がいくら高くても不合格になってしまいます。しっかりと対策をして得点につなげていきましょう。
第19回:人間観察は欠かせない【若手社員向け建設業界の豆知識】
今回は、あなたを取り巻く人間関係において、興味を持って観察すること、すなわち“人間観察”の重要性について考えてみましょう。後半は、私の過去の現場でのエピソードをお話ししながら、建設業界で働くうえで必要となる考え方をお伝えします。
地盤の良し悪しを見極める方法と地盤調査|一級建築士による建設アラカルト
建物を建てるうえで最も重要と言っても過言でないのが地盤です。上屋(建物)は様々な工夫をすればたいていのことは何とかなりますが、土地(地盤)についてはやれることは限られています。だからこそ土地探し、そして地盤の良し悪しを見極める地盤調査がとても重要になってくるんです。
【2024年4月1日改正】連結子会社間の出向配置技術者が認められるようになったって本当?改正内容をまるっと解説【企業集団確認】
こんにちは!行政書士の宮城彩奈(@ayanamiyagi)です。企業集団(親会社・連結子会社間)においては、出向社員を監理技術者等として配置することを認めていますが、出向社員の取り扱いの更なる合理化を図るため、令和6年4月1日から企業集団確認の取り扱いが変更になりました。
#36 技能実習生の現場入場許可はまだまだ厳しい… 〈建設会社会長!? 自称・鬼嫁?奮闘記〉
関西方面で鉄筋工事業経営。30代夫婦で切り盛りしてます!地元の現場が忙しくなり、今まで1人しか入れなかった外国人技能実習生が2人入場できるようになりました。実習生に対してはまだまだ厳しいところが多く、弊社にとっては大きな出来事でした。
土木施工管理技士講座 第1回「合格に必要なたった1つのコト」
新連載!土木施工管理技士のWebライター佐藤拓真と申します。あなたは土木施工管理技士の試験に合格できる人とできない人の違いがわかりますか?合格した人にあった“1つの共通点”、そして合格するために必要な勉強の進め方について解説します!
積算とは?業務の流れや受発注者双方における役割などについて解説します!
建設業における積算とは、工事全体にかかる費用を事前に予測して、総額を算出する業務のことです。積算は工事の発注者・受注者それぞれが行います。この記事では、受発注者双方にとって大事な役割がある積算業務の概要について解説していきます。
東京都建設系4局・積算座談会 「公平・公正な積算を当たり前に」(後編)
東京都の建設系主要4局(財務局・建設局・水道局・下水道局)の技術管理課長らによる、積算に関する特別座談会。後編では、建設関連業者から集めた“発注者の積算”にまつわる質問にお答えいただきました。最後に、建設業界へのメッセージも頂戴しています。
東京都建設系4局・積算座談会 「公平・公正な積算を当たり前に」(前編)
今回、東京都の建設系主要4局(財務局・建設局・水道局・下水道局)の技術管理課長らによる、積算に関する特別座談会を開催。前編では、公共工事の発注者として向き合う積算業務のやりがいや、違算防止に向けた各局の取り組みなどについて語っていただきました。
「積算には経験と愛情が大切」 辰島建設の担当者が語る!建設会社における積算業務の役割
東京都板橋区の辰島建設株式会社で積算業務を担当する穴沢和則・執行役工事部長は、会社の売上や印象を左右することから「積算は会社の顔」と話します。今回、そんな積算業務にかける思いや取り組む姿勢などについて、穴沢さんと同社専務取締役の崔丞鎰さんにお話を伺いました。
誰でもできる!!公共工事用積算ソフトの決定版|『ATLUS NEXT』コンピュータシステム研究所〈PR〉
“入札に勝つ”ためのデータを提供します――。株式会社コンピュータシステム研究所の土木積算システム『ATLUS NEXT』は、公共工事用の積算システムとして、多くのユーザーに支持されています。同システムの魅力、そして商品開発にかける同社の思いを担当者に語っていただきました。
成果を最大化!未来を支えるクラウド型積算|ビーイング『Gaia Cloud』〈PR〉
クラウドサービスでデータ提供する新世代型積算システム『Gaia Cloud』を2020年にリリースした株式会社ビーイング。積算システム開発メーカーのパイオニア的存在として、常に業界をリードしてきたビーイングが次に見据える未来とは。担当者にお話を伺いました。